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2008-09-19 Fri 00:31
自己検証の範囲内ではまだはっきりしない部分もあるのですが、ゴブリさんに出ているように乱鴉のダメージ修正はSTR35%あたりが正解ぽいですね。
少なくとも雪月花のような固有の攻撃力修正がなく、STR修正も低めなのは確か。 こうして比較すると雪月花って優秀なWSだなあと、あらためて思いますね。 単発なのでスカの危険が付きまとうという難点はありますが、格上にも安定してダメージが出せる、比較的ステブーストしやすい(ダメージを伸ばしやすい)というのは大きなアドバンテージ。 さて、そんな乱鴉なので雪月花用とはWS時の装備も若干変更してみました。 STRブーストが基本になりますが、攻+と命中装備も組み込み。 胴を麒麟大袖>ホーバージョン+1、脚を修羅板佩楯改>薄金膝甲に。STRが5下がるものの、DEX+1/攻+22/命中+5に。 攻+上限の高い食事(レッドカレー、ハイドラキュフテなど)が前提になりますが、腰をウォーウルフ>ソードベルト+1、足を八幡脛当改>薄金足にしてさらに攻撃力ブーストにシフトした装備もありかと。 |
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2008-09-09 Tue 18:21
新WSが楽しみで、昼で仕事あげちゃった廃人です。こんばんは。
午後からリトライオンラインしつつ、インできたのが14:30くらい。 すでにインしていた面々から新WS取得クエの詳細を聞いてオファーしてみました。 ナイズル武器を装備した状態で、下層ゴブの店に新たに配置された青魔NPCに話しかけることでクエスタート。 デストロイヤーなどの潜在武器/花車などのEVWSのそれと同じく、該当する武器を装備したままWSを一定回数撃つことでWSを覚える形式。 (既存の潜在消しと同様であれば、WS単発=1P、Lv1連携〆=2P、Lv2連携〆=3P、Lv3連携〆=5P) アラでガンガンWS撃ってたので、途中でポイントをカウントするのを放棄したのですが、95記録持ちの私の場合、体感wではデスト等と同程度のポイントで消えたように思います。 スレには「幻灯のカギ」持ちが250P、95記録持ちだと500Pと出ていますが、おおよそそのくらいではないかと。 いずれにしても規定のポイントに達すると、自動的にWSリストに追加されます。 その場ですぐ試し撃ちが可能ですが、その時点では「風切りの刃」を外すとWS欄から消えます。 潜在能力の発動した武器を下層NPCにトレードすることでクエ完了となり、以降はどの刀を装備しても新WSを撃てるようになります。 ちなみに「風切りの刃」はそのままもどってきました。 さて、【十之太刀・乱鴉】の性能ですが、まだ試行回数が少ないので分かってることだけ。 三回攻撃 TP:命中率修正 WS属性:重力/??? 雪月花のような攻撃力修正はなさそうなので、HNM等の格上の的には今まで通り月光になるでしょうけど、メリポなら乱鴉メインでいい感じ。乱鴉メインの運用なら「鬼丸」あたりとの相性が良さそうですね。 有効ステータス等はまだ未検証ですが、ワジャームのコリブリ相手に、通常のWS装備でも月光と同程度のダメージは出てました。 なによりエフェクトがかっこいい! 【石火之機】月光>乱鴉(逆も可)での闇連携など、ちびりそうなくらいかっこよかったですww これだけでも今回のVUは満足です。 「風切りの刀」まだ未取得の侍フレ達のために刀取り協力でもしてこようかな! |
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2008-08-25 Mon 17:37
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2008-08-05 Tue 01:18
次回VUに関する情報が小出しにされていますが、色々と変化がありそうで楽しみですね。
■「バルラーンの秘宝」取得クエストの調整について 公式アナウンスより抜粋: 「バルラーンの秘宝」は、レリックと同様に入手難易度の高い武器群となることを前提としつつ、その性能や取得クエストについてはレリックと異なる方向性で開発されました。レリックが、デュナミスでのバトルに繰り返し参加するために多額のギルを要するのに対し、バルラーンの秘宝は、多岐にわたる条件をクリアするために時間を要する設計になっています。 次回バージョンアップでは、アレキサンドライトに関して、クエストに必要な数を軽減するとともに、一度にまとまった数を入手できるような手段を新たに追加する予定です。 上記調整のほか、次回バージョンアップでは、バルラーンの秘宝の取得クエストを締め括るバトルフィールドを1つ追加する予定です。このバトルフィールドで勝利を収め、クエストをコンプリートすることで、アサルト「ナイズル島踏査作戦」で入手した武器は秘宝として生まれ変わり、本来の性能を得ると共に、ジョブ専用の新しいウェポンスキルを撃てるようになります。 さらに、上記クエストとは別に、このウェポンスキルのみを習得できる専用のクエストも追加する予定です。これにより、対応したジョブで同じ系統の武器を使用すれば、新しいウェポンスキルを撃つことが可能になります。どちらのクエストで習得してもウェポンスキル自体の威力は変わりませんが、バルラーンの秘宝を使用している場合に限り、同ウェポンスキル使用後に特殊な効果が発動され、一定時間持続します。 アレキサンドライトの必要数が削減されるというアナウンスですが、レリックと同程度の難易度で取得できるように設計しているということなので大幅にコストが下がるということはなさそうです。 アンプルやトークンのコスト削減については触れられていませんし、庶民には手が届かなそうな品であることには変わりなし。 そんななかで、「バルラーンの秘宝所持の有無に関わらず、その武器の新WSを撃てるようになる」という新クエストの導入は嬉しいニュースですね。一度習得してしまえば、例えば「破軍」でも両手刀新WSを撃てるわけで、さらに幅が広がりそうです。 もっともナイズル武器最終形態は、レリック最終のように武器そのものの能力が高いものではなく、WSの追加効果(ジョブの特徴を活かすような)によって差別化された武器とのこと。(第2回プレミアサミット2008 in カリフォルニアによる) 侍の場合、WSの回転率を更に上げる方向性(ストアTP+とか八双効果アップとか)が考えられますが、上記のような前提で開発されていることを考えると、WSの威力自体はそれほど高くないのではないかと予想してしまいます。 追加効果の付かない新WSがどこまで使えるものなのか現時点では不明。 連携属性が「重力」or「分解」なら非常に嬉しいのですが・・・w ■デュナミスおよびリンバスに関連する追加・調整について 公式アナウンスより抜粋: 次回バージョンアップでは、青魔道士、コルセア、からくり士のレリック装束(背・腰装備を含む)、さらにアーティファクトおよびレリック装束の打ち直し用アイテムを一挙に追加します。 なお、これらの入手先については、いくつかのコンテンツを対象に検討を重ねてきましたが、他のジョブと異なる新たな入手先を導入した場合、当該ジョブの皆さんしか興味をもてない非常に偏ったコンテンツになってしまう可能性もあることなどから、最終的にはデュナミスおよびリンバスとしました。 上記3ジョブの専用アイテム追加によって、他のジョブの専用アイテムが入手しづらくなってしまうことがないよう、次回バージョンアップではレリック装束のドロップ確率の調整もあわせて実施する予定です。 また現在、デュナミスの一部のエリアに関しては、新たに追加される3ジョブ分を含めたレリック装束全体のドロップ確率をさらに上げるための見直しを行っています。 ジョブ専用アイテムの追加・調整を実施する次回バージョンアップに向けて、デュナミスおよびリンバスへの参加コストも慎重に見直しています。 規約違反行為者の対処などによって、ヴァナ・ディールの経済バランスがより正常化しつつある状況を受けて、現時点では、参加に必要な各アイテムの販売価格を以下のように変更する予定です。 止まっている砂時計: 100万ギル → 50万ギル コズミッククリーナー: 3万ギル → 1万5000ギル アトルガンジョブのAF2がデュナミスドロップというのは良ニュース。 AF打ち直し素材のリンバスドロップも同様です。 活動の長いLSの場合、すでに希望の装備を取り終わっている人も少なくないでしょうし、既存コンテンツの底上げという意味でも歓迎できますね。 それぞれのコスト削減も嬉しいところ。 いきなり時計代が半額になるとは想定外でしたが、非常に助かりますw ただ、ここまでコストが軽減されると、今後裏やリンバスで他とのバッティングも増えるのでは?という危惧もありますね。 ところで先週は 巴 D86 隔480 命中+5 攻+5 受け流しスキル+10 モクシャ+5 Lv72〜 侍竜 ホマムコッシャレ 防35 HP+26 MP+26 命中+3 ファストキャスト効果アップ ヘイスト+3% Lv75〜 シナ暗竜青 ホマムガンビエラ 防16 HP+31 MP+31 命中+6 飛命+6 ヘイスト+3% 飛竜:HP+50 Lv75〜 シナ暗竜青 を一気にゲッツ。 リンバス3年目にして、ようやくホマムコンプまで@1つ(胴)だけになりました。 とてもツイてる一週間だったのですが、肝心の薄金胴35はいまだ出る気配なし。 ・・・【銀海遺構】のNMコース攻略はついに100回超え。 「野良銀海に参加したら1回で取れました^^」とか言う人もいるらしいのですが・・・w 一番欲しいものに手が届かないあたりが自分の人生を象徴しているような気がする今日この頃。 |
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2008-07-26 Sat 13:05
メリポの戦闘スキルは、これまで両手刀8段、片手刀8段、格闘4段に振っていました。
このうち片手刀を消して両手槍に振り直すことにしました。 前は忍者で動くことも多く、素破なし忍者ながらメリポにも行ったりしてましたが(/ω\) 最近はそんなこともなくなり、抜刀しない場面での盾役だとか、さほど回避の高くない敵を殴るということしかなくなりました。 両手武器強化以降、侍と槍の相性の良さは広く知られているので今更な感はありますが(´・ω・`) 近頃サルベージ(といっても専ら銀海ですが)には、他メンバーの構成に合わせて、侍かシーフか赤で行っています。 囮と釣りを任せられるメンバーがいる場合には、侍/戦で。 侍/戦で行く場合は、武器/アビ/サポを最初にもらい、挑発でタゲを維持し星眼心眼で被ダメを抑える感じ。 序盤サポでの異常回復が期待できないので、白か学がいると楽になります。 この場合の構成は、大抵侍シ白赤詩+アタッカー。 1層西コースの場合、星眼心眼でかなり被ダメージを抑えられる(南大部屋モンクフォモルの連環拳が驚異!)ので侍/戦オススメです。 3/4層ギア戦時は蝉の有効性が低いですしね。 |



